"September 7th, 2018"


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日本人学生の留学体験記!

神奈川県出身、国公立大学3年、経営学部、 目的 1、 ネイティブスピーカーと対等に話せる英語力を身に付けるため。 簡単な日常会話はできていたが、細かいニュアンスや流暢さを鍛えたかった。 2、 海外で働く経験をするため。 漠然と、将来は海外で働きたいという夢があったため、自分の適性を知るために就労ビザで留学した。 3、 世界を知るため。自分は今まで狭いコミュニティでしか生きてこなかったので、脱ガラパゴスをして人間的に成長したいと思った。 トロントで知った新しいこと 1、 非常に多文化社会。想像していたよりもたくさんの人種が暮らしていて驚き。日本ではあまり見ない黒人やアラブ系のカナダ人もいて新鮮だった。 2、 ホームステイ先はフィリピンがバックグラウンドの家庭が多い。日系のエージェントと契約しているのは、日本が好きなフィリピンの家族。 3、 日本が好きな人が多くて、日本語の挨拶はみんな知ってる。けど、大半の人は中国人との見分けがつかない。 慣れないこと 1、 ベースメントの暗さ。シェアハウスではオーナーが上階に住んでいて、地下をシェアハウスとして貸してることが多い。地下は光が入りにくいので、快晴の日でもなかなか太陽が差し込むことはない。 2、 外国人の人種を見分けること。とくに、南米系、欧州系はわかりづらい。 3、 雪。いつ雪かきをすればいいのかが分からずに冬が終わりそう。 渡航前と比べた英語力 1、 圧倒的なスピーキングとリーディング能力の向上。 2、 日本語脳と英語脳の切り替えが早くなった。 語学学校で学んだこと 私は、1ヵ月一般英語、2ヵ月間ビジネス英語を取りました。ビジネス英語では、毎週2種類のプレゼンテーションがあり、自分の苦手だったライティングとスピーキングの能力が向上しました。1つはニュースプレゼンで、自分の興味のあるニュースを要約して発表します。もう1つは、週1回の校外フィールドワークの発表です。そのほかには、教科書に沿った内容はもちろん、レジュメの作成や面接練習、模擬ミーティングなどより実践的なビジネスを学べました。 英語学習のコツ 1、 外に出でたくさんの人に会うこと。トロントには留学生が効率的に勉強できる機会がたくさんあるので使ってみる。例えば、ランエクやボランティアなど。 2、 語学学校でたくさん間違えて直してもらう。日本人は間違いを恐れる人が多いが、語学学校は間違えを直すところなので、恐れずに挑戦すること。 3、 日本人も含めて友達をたくさん作る。日本人を避ける傾向が強いが、日本人経由でカナダ人にあったり、重要な情報を知ったりすることも多いので、極端に避けるのはよくない。 英語を学ぶ重要性 1、 ボーダレス社会になる世界での共通言語としての必要性。世界通貨の開発が進み、国際化が進む中で、世界言語を学ぶ重要性。 2、 人口増加している国から、人口減少している日本への、優秀なグローバル人材の流入。 3、 東京五輪で来日する外国人を助けるため。 知っておけばよかったこと 1、 カナダ料理はない。いろんな国のフュージョン料理が楽しめる。 2、 ベースメントは暗いし、それ以外の部屋は高い。 3、 デイスクールより安いナイトスクールの存在。 ワーホリ生へのオススメ 1、 自己分析をしっかりして、自分が将来やりたいことから逆算して、学校や仕事を探す。とくに、大学生は帰国後の就活を楽にするために、履歴書に書ける他人と差別化できるような経験をしておく。 2、 留学しに来た目的を常に意識すること。トロントにいる時間が長くなると、最初の目的を忘れがちになるが、しっかり意識して自分を律すること。 3、 諦めるのは挑戦した後にする。仕事を変えたいけどビザが半年ないから変えられないという人を多く見るが、短いビザでも経験とやる気次第で雇ってくれるところはたくさんあるし、挑戦しないで諦めるのはもったいないと思います。

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日本人学生のカナダ体験記

【自己紹介】 大学卒業後、石油関係の専門商社で営業としておよそ5年間働いていました。カナダ留学を決意、退職後からカナダ留学までのおよそ5ヶ月間、バックパックとギターを持って世界一周の旅を実施。 【渡航目的】 多くの留学生が抱く志と代り映えしませんが、英語を習得する事で世界をより身近にする事、仕事の選択幅をより広く持つ事の2点を目的として留学を選びました。また単純に、日本ではない環境で仕事や生活を経験してみたいという夢を30歳になるまでに叶えておきたかったというのも大きな理由の一つです。 【カナダで経験した新しい事柄】 ①グローバル社会 例えばEaton Centre(トロント最大級のショッピングセンター)のフードコートで周囲を見渡すと、そこには10や20ではきかない程多くの国籍の人がいる事に気が付きます。留学前は英語さえ出来るようになればグローバルな人材になれると考えていましたが、実際のところグローバル社会においては各国籍の文化・慣習の違いの理解や尊重という部分がより重要な要素となる事を学びました。 ②英語環境で働く 語学学校を卒業後、北米料理のレストランでサーバーとして、Canada Postで郵便局員としてパートタイムの仕事を始めました。仕事に慣れるまでの大きな壁は英語力ではなく、主に文化の違いでした。日本では一般的でない調理方法やソースの注文、仕事の割り振りや運び方、スピード感等、多くの事が日本と大きく異なり、焦ってしまうことやイライラしてしまう事もありました。それでも1~2週間で大概の事には慣れ、新しい経験を満喫することが出来ています。 ③シェアハウス トロントでは日本のようにマンションの一室を借りるのではなく、シェアハウスの一室を借り、リビング、キッチンやバスルーム等を共有するケースが一般的です。ホームステイ期間の終了後、ダウンタウンのシェアハウスでブラジル人、タイ人、ベネズエラ人とシェアをはじめました。様々な国籍の人と同じ家に住むというのは非常に新鮮で、食事の時間等が重なった時には様々な話で盛り上がることが出来るので、今のシェアハウスを選んでよかったと感じています。 【まだ慣れない事】 ①シェアハウス シェアハウス最大のデメリットは、自分のパーソナルスペースが大きく削られることです。日本人同士のシェアであれば感覚が似ているのでそれ程大きなストレスを感じる事はないかもしれませんが、私の様に計4ヶ国のシェアとなると、お互いに掃除や強烈な食べ物の臭いなど細かな部分が気になってしまうことがあります。小さなホワイトボードを用意して、それぞれの気付いた事、改善して欲しい事を伝え合えるようにしています。 ②金銭感覚 基本的に何をするにしても日本より割高なので、日本と同じ感覚で遊んでいると瞬く間にお金が無くなってしまいます。カナダの最低時給や平均給与の高さで物価が高いのは理解できるのですが、未だにレストランのメニューを見る度にため息が出てしまいます。 【英語について】 ・渡航時の英語レベル 旅行では困ることがないレベルの英語力でした。 ・今の英語レベル 語学学校は一番高いレベルで卒業し、地元企業のインターンとして働ける程度の英語力です。 ・語学学校では何を学んだか ビジネスコースやIELTSコースを選択し、難しい事柄でも内容が把握できるよう、また、短いセンテンスで話を繋げるのではなく適切な接続語を用いて話が出来るようになりました。 ・英語習得のカギ とにかく喋る事だと思います。私の場合、今日はこの単語、この接続語を使ってみようと決めて実行する事の繰り返しで言い回しを増やしました。また、極力日本人コミュニティを避け、仮に日本人と会話することがあっても英語でする様心掛けていました。個人的に一番勉強になったと感じているのは即興で話を作るゲームです。友人と2人以上のグループを作り、ランダムにお題を出し、2分間それについて嘘でも何でもいいから喋り続け、終了後にフィードバックをし合うという事をゲーム感覚で実施していました。 【カナダに来る前に知っていたら良かった事】 ・ネイティヴスピーカーの友達を作る事が意外と難しい 学校や仕事を通じて友達を作る事は非常に簡単ですが、意外と難しいのがネイティヴスピーカーと友達になる事です。まず接点をどこで持つのか?という所からスタートする事になります。自分の趣味に関するMeet Upに参加する事やBarで話してみるなど、可能性は多く転がっていますが、本当に仲の良い友人を作るというのは想像の何倍も難しく時間がかかるという事を痛感しました。幸い趣味の音楽を通じて友人ができ、一緒に演奏するなど理想の環境に身を置くことができましたが、渡航前からある程度の情報収集が出来ていればもっと早くにより多くの友人ができていたかもしれないと感じています。 ・カナダの滞在方法はワーキングホリデー以外にもあるという事 渡航前、私の知る唯一のカナダ滞在方法はワーキングホリデービザの取得でしたが、後々になってワーク&スタディという選択肢や、単なるビジタービザで半年学校に通えるという事を知りました。事前にこれらの情報を持っていれば、もう少し留学の選択肢が増えたのではないかと思います。

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カナダの大学進学体験記 !

僕は東京で生まれ埼玉で育ちました。 高校卒業までの18年間を日本で過ごし2013年の9月にカナダのニューブランスウィック州サックビル市にあるマウントアリソン大学に入学し2017年の5月に国際関係学名誉学位、政治学と地理学の副専攻を修了し卒業しました。大学入学時に一番苦労したことは日本とは正反対の教育システムや現地独特の教育への価値観を受け入れることでした。教授の講義を聞きひたすらノートをとって知識を頭に取り入れる日本伝統の受け身型教育とは違いカナダの大学の教室では生徒が主導で授業が進んでいることが多いです。 特に僕が通っていた大学はカナダでも屈指の少人数制授業を売りとする小さな大学でしたのでその特徴がより顕著でした。入学当初は教授が話している途中でもお構いなく手をあげ質問を投げかけたり自分の意見を述べるカナダ人学生たちの積極性に圧倒されました。 郷に入れば郷に従えとよく言われますがカナダ人学生のように物事のあり方を批評的に考え授業中積極的に意見を述べられるようになるまでは多大な時間と勇気が要りました。またカナダの大学でも日本と同じく文武両道が強調されていてたため自分の時間を管理し物事に優先順位をつけ効率よく課題をこなす能力は欠かせませんでした。大学1年時から授業や課題、部活動、課外活動、バイトなどに追われていた僕はその点に関しても慣れるまで大変苦労しました。 大学で一番楽しかった時間は課題や勉強のことをすべて忘れ友達とパーティーをしたり小旅行へ行ったしリラックスしながら過ごした週末でした。この経験から学んだことは学びの時間は学びのことだけ考え遊びの時間は何もかも忘れ思う存分楽しむということ、いわゆるオンとオフの切り替えの重要性です。最初から最後まで苦労を重ねて過ごしてきた4年間の大学生活でしたが後半はとても充実し自分の国際活動も認められ留学生功労賞を受賞し卒業しました。これらの留学経験に基づいてこれからの留学生に与えたいアドバイスは教育を受けるという気持ちでカナダに来るのではなく自分から積極的に教育を受けに行くという心構えで留学生活を始めるということです。お金も時間も費やす留学生活は一瞬たりとも無駄にできません。自分から何かを求めて学びに行かなければ何も始まりません。これは大学留学に限った話ではありません。語学留学でも英語を学ぶという気持ちではなく英語で学ぶという心構えで留学生活を始めることが重要です。 僕の場合現地に着いて1日目から現地の人と問題なく交流できるように英語は日本にいる間にできるだけ完璧に磨き上げました。現代社会で世界共通語にもなりつつある英語は誰でも世界中のどこでも学ぶことができます。一番大事なことは現地でしか学べないことを限られた時間の中で現地で現地の言語で学ぶことです。僕のように現地に着いた時から大学で学べるレベルの英語が話せなくても心配しないでください。言語を学ぶスピードには個人差がありますが、世界で使われている英語ができるということは大きな利点ですがそれより重要なことは自信と勇気を持って自分から積極的に学びに行く意欲です。英語ができないと自覚していても怖がらず現地の人に話しかけ友達を作ってみてください。その一歩踏み出す勇気によって見えてくる世界も広がり留学がより楽しくなってくると僕は確信しています。

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Admission Hub ご利用者の声!!

カナダ、トロント、ワーキングホリデー、語学留学 Admission Hub  ご利用者の声 Sumina様 【出身地】:日本 【留学都市】:トロント 【学校】:Western Town College 6ヶ月 【目的】:ワーキングホリデー、語学留学 【今後の目標】:英語を生かせる仕事を見つける カナダに到着してから、最初から最後までAdmission Hubにお世話になりました。とても感謝しています。 就活で失敗し人生の目標を見失っていた私は、ワーキングホリデーを使ってカナダで休暇を過ごすことにしました。3ヶ月間を費やし色々なところを回った末に評判の高かったAdmission Hubを利用しようと決めました。空港ではエージェントのスタッフさんが出迎えてくれました。日本人留学アドバイザーのSeiwaさんはカナダの大学を卒業していて、留学生サポート経験が豊富な方でした。右も左も分からない私でしたが、私の質問1つ1つ丁寧に答えてくれました。それだけでなく、トロントの観光スポットや娯楽地までも案内してくれたので本当に助かりました。トロントの基本情報も詳しくわかりやすく説明してくれて、学校探しから出願まで全て助けてくれたので本当に感謝しています。 複数の学校で授業体験に参加した末にプログラムが充実しているWestern Town Collegeに通うことに決めました。そこは日本人がとても少なく、英語に全く自身がなかった私ですが世界各国の友達をたくさん作ることが出来ました。先生達も教育熱心な方で時には厳しくしてくれて、とても良い刺激になります。英語力はまだまだですがインテンシブの授業を受けながら日々努力しています。学習面以外でもトロントはたくさんの娯楽があるので充実した日々を送っています。又、トロントは旅行にも最適な場所で隣はアメリカなので週末バスを利用して友達と旅行に出かけてます。Admission Hubのおかげで一生忘れられない留学生活を送れています。本当にたくさんお世話になりました、ありがとうございます。これからの留学生のみなさんにもぜひAdmission Hubを利用して欲しいです。 Admission Hub ご利用者の声 Allen様 【出身地】:台湾 【留学都市】:トロント 【学校】:RCIIS 6ヶ月 【目的】:ワーキングホリデー、語学留学 【今後の予定】:トロントの公立カレッジSeneca Collegeへ進学 最初から予定していたESLの学校に通うつもりでトロントに来ましたが、留学エージェントを利用するのに抵抗があったので現地に着いてから学校探しを始めました。しかし実際1から探すのはとても大変で、周りに誰もいない不安が一気に僕を襲いました。情報収集している中たまたま留学エージェントレビューを見つけAdmission Hub を知るきっかけとなりました。他のエージェントと比べた結果経験豊富な専門スタッフが多く、過去にたくさんの学生を支援してきた実績と信頼のあるAdmission Hubを利用しようと決めました。対応してくれた方は台湾人留学アドバイザーのAdrianさんでした。カナダでの留学経験があり、トロントに何年も暮らしていたAdrianさんはトロントの教育機関にも詳しく私の希望に応じて語学学校の選択肢を効率よく絞ってくれました。おかげさまで今はRCIISにて充実した留学生活を送っていて友達もたくさんできました。同時に、ワーホリ、語学留学の経験を通じてもうちょっとカナダに残りたい、カナダの大学に通ってみたいという思いが強くなりました。今の目標は語学学校を卒業し、公立カレッジのSeneca Collegeに進学することです。AdrianさんをはじめとしたAdmission Hubの方々が引き続きサポートしてくれているので本当に心強いです。僕みたいに海外に初めて来る留学生にとってとても心強く安心感を与えてくれるエージェントなのでぜひ皆さんにも使ってほしいです! Admission Hub ご利用者の声 Gustavo様 【出身地】:ブラジル 【カナダ】:トロント 【学校】:Western Town College 6ヶ月 【目的】:語学留学, 大学留学 【今後の目標】:カナダの大学に進学 僕にとって初めての海外で不安ばかりでしたが、学びながら働くということを経験したかったので、故郷サンパウロを離れ一人でカナダへと旅立ちました。 貴重な経験を無駄にしないよう、たくさんの現地エージェントを周り、最終的に経験豊富なスタッフが多いAdmission Hubに決めました。決めた一番のきっかけはブラジル人留学アドバイザーのVictoriaさんです。カナダで長く生活していて、友達のように接してくれました。又、Victoriaさんはカウンセリング当日に銀行口座の開設や携帯電話の契約などたくさんのことを手伝ってくれたので、とても好印象でした。僕はトロントのILACで語学留学しています。面白い先生達の元で各国からきたクラスメイトと楽しく過ごしています。授業では先生が全生徒に発言するように促したり、プレゼンテーション、会話、スピーチが多くあり、又ILACにはEnglish Only Policyがあるので完全英語環境が整っています。英語環境で育っていない僕には毎日がチャレンジでしたがそれが今の英語力向上と積極性に繋がっていると思います。僕の留学生活は残り少なくなってきていますが、定期的にAdmission Hub にカウンセリングや近況報告に行っています。これからの進路に迷っていたのですが、カナダの大学を卒業している留学アドバイザーVictoria さんのアドバイスを受け、カナダの大学に進学したいなと思うようになってきました。英語が完璧ではないので、まだまだ長い道のりになりそうですがAdmission Hubの熱心なサポートもあり、語学学校で培った英語力と自信があればなんとかなる気がします。まだ何も決めていませんがVictoriaさんのアドバイスに基づいて大学進学コースに通い、頑張って修了して提携先の大学に進学しようと思っています。 Admission Hubは留学サポートをしてくれるだけでなく進路の相談にも熱心に乗ってくれます。留学生活はまだ終わりではありませんがVictoriaさん、今までのサポート本当にありがとうございました!これからも色々とよろしくお願いします

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トロントでワーホリ・語学留学すべき20の理由

カナダ、カナダ留学、カナダワーホリ、トロント 語学留学, トロントワーホリ, 漠然とワーホリ・語学留学を考えているそこのあなた! このページを読んだ後ではトロントに惹かれること間違いないでしょう。トロントは生活しやすい、勉強しやすい、遊びやすいところです。 トロントには全てが揃っています。 それでは、トロントでワーホリ・語学留学すべき20の理由です。 理由 1:   トロントは北米で最も急成長している都市。過去9年間で13の高層ビルが44の高層ビルに増えました。 理由 2: トロントはシカゴを上回り、北米で4番目に大きい都市。人口は約560万人。(2016) 理由 3: 世界で最も文化的に多様な都市トロント。およそ半分の市民はカナダでは生まれておらず、世界中から来た移民です。 理由 4: 古い工場をスタイリッシュな街なみに変えているおしゃれな雰囲気。 理由 5: 下水処理場までもとてもスタイリッシュに変えています。 理由 6: とてもきれいな公共施設。 理由 7: 治安がよく、安全です。サミットが開催されることもあります。  理由 8: セントローレンスマーケットは世界で最も新鮮な市場です。 理由 9: 優雅なブランチ。宗教の配慮もかかせません。 理由 10: トロントのプーティーンは間違いなくプーティーン誕生の地モントリオールよりもおいしいです。 理由 11: トロントでは世界各国の料理がたくさんあります。どれもおいしくとてもリーズナブルなのが特徴です。 理由 12: 質の高い、おしゃれなコーヒーのお店がたくさんあります。  理由 13: カナダの冬はとても寒いですが、それを気にする必要がないくらいホットなウィンタースポーツがあります。 理由 14: トロントから数分のフェリーでいけるトロントアイランド。 理由 15: ケンジントンマーケットでは日曜日、お祭りが行われ、賑わいます。 理由 16: あなたがどの国から来ようと、必ずあなたの国の言語で書かれた標識があります。 理由 17: 多くのアジアモールがあり、食に困りません。 理由 18: 夏には、最もカラフルでクレイジーなイベントであるカリビアンフェスティバルが行われます。 理由 19: 週末には、近郊の自然でキャンプをして、リラックスすることができます。 理由 20: なんと言っても世界最大級の滝である、ナイアガラの滝。 以上、トロントでワーホリ・語学留学すべき20の理由でした。 ・トロントでワーホリ・留学を考えている・している ・自分の目的にあった語学学校を探している ・ホームステイ先を探している ・仕事を探しているがなかなか見つからない などトロントでのワーホリ・留学について何か不安・お困りのことがあればお気軽にAdmission Hubまでご連絡・足を運んでいただければと思います。 経験豊富なスタッフが対応させていただきます。また随時イベントも行っていますのでお気軽に足を運んでいただければと思います。

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トロントに来たらすべき10のこと

トロント, 語学留学, ワーホリ トロントでワーホリ・語学留学することを決めましたか? トロントは生活する・勉強する・遊ぶのにとてもよい場所です。ここではあなたがトロントでワーホリ・語学留学に来たらすべき10このことをまとめてみました。まだ、トロントにワーホリ・語学留学するか悩んでいる人もこれを見てトロントに惹かれること間違いなし。 トロントは全てが整っています! 以下の10個のリストはトロントにいる間にやっておきたいことです。本物のTorontoianになりましょう! 1. トロントダウンタウンの美しい風景 トロントは完璧なパノラマビューを楽しむ最高の場所です。 2.ローカルスポーツチームの応援 カナダに来たら、カナダ人のアイスホッケーに対する情熱を肌で感じましょう。通常、学生は割引かフリーチケットをもらうことができます。カナダ人は自分が住んでる都市のホッケーチームを愛しています。トロントのチームはメープルリーフで、みんな情熱的なサポーターです。 3.カナダでのみ食べられるプーティーン おそらくプーティーンは最もおいしい食べ物ではないですが、その味は間違いなく素晴らしいです。プーティーンはケベックのスナックで、たくさんの食べ方があります。例えば、豚、鳥、豆、ベーコンなどあらゆるものを混ぜることができます。マクドナルドでも売っています。 4.本当の雪の結晶とスキーの経験 トロントに到着したばかりの人はトロントに6ヶ月もの冬があることに驚くかもしれません。しばしば、マイナス30度に達することもあります。ときには6月まで雪が解けないこともあります。本当の雪の結晶がどのように見えるのか体験しましょう。スキーとスノボーもしてみましょう。トロント近郊のブルーマウンテンは、最も人気のあるスキー場です。 5.壮大なスケールのスポーツを堪能 トロントには多くの有名なスポーツチームがあります。トロントのチームである、NBAのトロントラプターズとMLBのブルージェイズと対戦するために、多くの有名なアメリカのNBA、MLBチームがトロントを訪れます。それらのチームを直接観戦できる貴重な機会がトロントにはたくさんあります。 6.トロントアイランド探検 フェリーに乗ってトロントアイランドに行くことができます。しかも往復でたったの8ドルです。トロントアイランドの美しい自然とヨーロッパ風の街並みを楽しむことができます。さらに、トロントアイランドにはかわいい動物と触れ合うことができる小さな動物園もあります。 7.いろいろな国からの留学生との出会い、友だち カナダの年間留学生人口は30万人を超えます。 2010年にはオンタリオ州だけで少なくとも10万人の留学生がいました。トロントに着くやいなや他の国からの留学生と交流することができます。これは英語を早く伸ばすための最も効果的な方法です。さらに学校もさまざまなイベントを企画し、いろいろな国からの人と出会い友だちになることができます。 8.ナイアガラの滝を訪問 ナイアガラの滝はたった1時間車で走ったところにあります。バスで簡単に安く行くことができます。 そこでは、壮大な自然の景色を楽しむことができますし、また、滝の近くでボートに乗ることもできます。 知っていましたか?カナダのナイアガラの滝はアメリカのナイアガラの滝よりも美しいと言われています。 9.カナダ一高いCNタワーからトロントを一望 トロントダウンタウンの美しい街並みをカナダで1番高いCNタワーの頂上で見たいですか?CNタワーエッジウォークは最もエキサイティングなアクティビティーです。思い出に残るビデオと写真を撮りましょう。 10.トロントからの旅行 他のカナダの都市に、トロントからバス、列車、飛行機で行くのはとても簡単です。アメリカにも簡単に行くことができます。いろいろな場所に簡単に行くことができます。きっと貴重な体験になるでしょう。 以上、ワーホリ・語学留学でトロントに来たらすべき10のことでした。 ・トロントでワーホリ・留学を考えている・している ・自分の目的にあった語学学校を探している ・ホームステイ先を探している ・仕事を探しているがなかなか見つからない などトロントでのワーホリ・留学について何か不安・お困りのことがあればお気軽にAdmission Hubまでご連絡・足を運んでいただければと思います。 経験豊富なスタッフが対応させていただきます。また随時イベントも行っていますのでお気軽に足を運んでいただければと思います。

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トロントでおいしい日本食が食べられるお店ベスト8

ワーホリ, 語学留学, トロント, 日本食, おいしい トロントでワーホリ・語学留学をしていると日本食が恋しくなるかもしれません。 でも安心してください。トロントの日本食は寿司だけにとどまらず、いろいろな日本食を食べたいという欲求にしっかりと応えてくれるでしょう。 ここに載せているのは、トロントでおいしい日本食が食べられるお店ベスト8です。日本人の友だちと久しぶりの日本食を楽しむのもよし、外国人の友だちに日本食を紹介するのもよし。 トロントでワーホリ・留学している際に、日本食を楽しみましょう! ① Kinka Izakaya(Bloor) 日本酒、カクテル、クラフトビールが楽しめる賑やかな雰囲気の居酒屋です。座席は椅子と畳が敷かれた座敷の2種類があります。カルボナーラうどん、ピリ辛のイカフライやガーリックマヨネーズからあげをはじめとした、たくさんのアラカルトメニューを揃えています。 address: 559 Bloor St. West tel: 647-343-1101 website: http://www.kinka.com ② Japango 寿司好きの人にとってはうってつけのお店です。寿司のにぎりや巻きはもちろん、てりやき、どんぶり、うどんなど、寿司以外の日本食も楽しむことができます。 address: 122 Elizabeth Street tel: 416-599-5557 website: http://www.japangorestaurant.ca ③ Ja Bistro 芸術的にスライスされた刺身、選別されたシーフードやあぶりスタイルのにぎりを楽しむことができます。一品である和牛寿司とともに日本酒やカクテルはいかがでしょう。 address: 222 Richmond Street West tel: 647-748-0222 website: http://www.jabistro.com ④ Miku この上品なレストランは「人間味」をコンセプトにしています。ここでは洗練された技術で、芸術的に盛り付けられたシーフードが楽しむことができます。懐石料理や、あぶり寿司、おし寿司も楽しめます。 address: 10 Bay St. tel: 647-347-7347 website: https://mikutoronto.com ⑤ Guu Izakaya(Parkdale) バンクーバーが発祥の地であるこの居酒屋は、トロントのParkdaleに1店舗構えています。サッポロビールを飲みながらいろいろな種類のおつまみやラーメン、ごはんを楽しむことができます。 address: 1314 Queen Street West tel: 647-351-1314 website: https://guu-izakaya.com/location/#Toronto ⑥ Zen Japanese Restaurant ここでは伝統的な、日本の寿司を楽しむことができます。おまかせメニューを頼むのもよし。アラカルトメニューから自分の好きなものをチョイスするのもよし。 address: 7634 Woodbine Ave, Markham, ON tel: 416-265-7111 website: http://zenjapaneserestaurant.com ⑦ Imanishi Japanese Kitchen Dundas Westに位置する、おつまみが魅力的なこじんまりとした居酒屋です。梅酒からスタートし、コーンのかき揚げ、カツカレーや揚げ出しナスを食べてみるのはいかがでしょう。 address: 1330 Dundas St. West tel: 416-706-4225 website: http://imanishi.ca ⑧ Zakkushi Toronto Cabbagetownに位置するこの居酒屋はたくさんの種類のおつまみ、刺身、焼き鳥、おでん、ご飯、うどんを取り揃えています。鉄板焼きカレープーティーンはビールとの相性抜群です。 address: 193 Carlton St. tel: 647-352-9455 website: http://www.zakkushi.com/carlton/ 以上、ワーホリ・語学留学生にオススメするトロントでおいしい日本食が食べられるお店ベスト8でした。 ・トロントでワーホリ・留学を考えている・している ・自分の目的にあった語学学校を探している ・ホームステイ先を探している ・仕事を探しているがなかなか見つからない などトロントでのワーホリ・留学について何か不安・お困りのことがあればお気軽にAdmission Hubまでご連絡・足を運んでいただければと思います。 経験豊富なスタッフが対応させていただきます。また随時イベントも行っていますのでお気軽に足を運んでいただければと思います。